2006年10月22日

大阪人のお好み焼き

大阪と言えば「たこ焼き」「お好み焼き」「うどん」て
粉もの文化が根付いてるような感じですね。

その中でも今回は「お好み焼き」をチョイスします。
誰が作ってもおいしくする
大阪風のお好み焼き

簡単なような難しいような
コツさえつかめば簡単です。

どんなコツか
それは生地の作り方と
キャベツの切り方
それらの混ぜ方

この3つができれば
誰でも簡単に大阪風のお好み焼きができます。





ここからが本題
ラベル:料理 コツ
posted by ワンダーりょうちゃん at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 粉もの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大阪人のお好み焼き

大阪と言えば「たこ焼き」「お好み焼き」「うどん」て
粉もの文化が根付いてるような感じですね。

その中でも今回は「お好み焼き」をチョイスします。
誰が作ってもおいしくする
大阪風のお好み焼き

簡単なような難しいような
コツさえつかめば簡単です。

どんなコツか
それは生地の作り方と
キャベツの切り方
それらの混ぜ方

この3つができれば
誰でも簡単に大阪風のお好み焼きができます。





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2006年03月06日

今晩のご飯はお好み焼き

関西人はお好み焼きでご飯を食べるって?

それは本当です。

実際に今晩のおかずのメインは

お好み焼きでした。

大阪風のお好み焼きでした。

お好み焼き用の小麦粉に全卵を入れ

だし汁で粉を伸ばします。

キャベツを粗みじんに切って水洗いして

3時間ほど水切りをします。

青ねぎも小口切りにして30分ほど水にさらして

水からあげて、3時間ほど水切りをします。

ちくわ、紅しょうがもみじん切りにします。

あと用意するのが

揚げ玉(関西では天かすって言います)と

豚肉、焼きそば用のそば

好みでエビとかイカとか入れてもよろしいかと

今日はエビもイカも入れてませんけどね。

焼き方ですけど

だしで溶いたお好み焼き粉をボウルに入れて

キャベツ、青ねぎ、ちくわ、紅しょうが、揚げ玉を

入れて、空気を入れながら混ぜ合わせます。

フライパンを中火で温めて、サラダ油を入れて

サラダ油を薄く伸ばします。

火を弱火にして、お好み焼きの生地をフライパンに

3cm厚の円形になるようにおきます。

その上に焼きそばと豚肉をおきます。

ふたがあれば少し蒸し焼きをします。

フライパンにあたっている面が色よくなったら

壊さないように反転してふたをします。

そばをパリッとさせ反面も色よく焼きます。

仕上げに、どろソースを塗ってマヨネーズをかけて

好みで青海苔やかつお節をかけて出来上がりです。

これまた、お好みですけど

仕上げにからしや唐辛子を使ってもおいしいですよ。

そうそう、焼きそばが入ってるお好み焼きのこと

モダン焼きって言うんですな。



ちょっと凄い情報を手に入れてしまいました。

実行されて3時間以内に3万円以上儲からなければ即返金致します

っていう情報です。

まぁ、いっぺんセールスレターだけでも

読んだってくださいな。

ここを押してもらえばセールスレターに飛びます。



























posted by ワンダーりょうちゃん at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 粉もの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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